あろは あひあひ〜

11月最後の夕陽
マカエオにて
ウルトラマンレース後のマッサージをしながら・・
ワヒ=場所
パナ=有名な
有名ではなくても言い伝えのある、
いわれのある場所のこと
パラマヌイのクラスで行ったワヒパナを
かいつまんで列挙してみます。

パラマヌイ、カレッジの敷地内
フアラライの帽子のようなレンズ雲
午後5時前、フナの月が東の空に浮かんでいました。
一番最初に行ったのは
ワーワーロリのフィッシュポンド

NELHAのワーワーロリビーチの
Makako bay Rd.の山側すぐ
ここのフィッシュポンドには
オパエ(エビ)がたくさんいました。
次の週はコナビレッジと4シーズンホテル

ホテルのカルチャーセンターの方のガイド付き
カフワイベイ
湧き水が出ている湾
飲み水があったので昔は
カヌーの憩いの場となっていました。
次の週はクアベイ、マニニオーワリ

北の岩場を上がった所に
レイを捧げてきました。

fish pondだった水場も残っていましたが
オパエが泳げるほどの水は残っていません。
近辺ではビリオンダラー・ハウスの開発が
なされています。
そのあとクキオにも行きました。

クキオのフィッシュポンドは大きいし
オミルなどの大物魚も泳いでいましたが
オパエはいません
リゾートの中、富栄養化の進んだ池
次の週はキホロ

ルアヒネワイのフィッシュポンドは
中に入れないのでレイだけ奉納してきました。

次はプアコのペトログリフパーク
ここでは入口で奉納

その後、ホークーロア・チャーチ
石垣にレイを掛けてきました。
次の週はクアモ’オとケアウホウ

ケアウホウベイのカメハメハ3世
仮死状態を蘇らせたらせた産湯の泉
ここはほとんど海水なので
オパエはいません。。。
最後はコハナイキのフォッシュポンド

ペットボトルが捨てられているし
モスキートフィッシュがたくさんいて
オパエはいませんでした。
ゴルフ場内にある池
濁っていて色も変
オパエ多数のフィッシュポンドで始まって
オパエのいないフィッシュポンドで
終わったクラスでした。
この8回のワヒパナめぐりの暗号、
クムからのメッセージ=「ワイ」だと
読み取れそうです。
オパエのいるフィッシュポンドは一旦水質が変わったら
オパエの天敵の小魚がはびこり
オパエは戻って来ない。。。
ゴルフ場や別荘地の芝の為の肥料、除草剤などが
影響していると思われます。
湧き水や
わいにはワイが
大切や
明日から臘八接心(ろうはつせっしん)の8日間
ブログお休みします
おたっしゃで〜
まはろあぬいろあ
あーふいほう































































*ワイパフのTaiyoji


































